いぬごや。

社会不安障害と診断された管理人のブログ。

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「民主党の正体」

 



最近・・・といってもここ2・3日(^^;




ずっと・・・っていうわけでもないですが

政治関連の動画に何となく目がいってしまいます

(~_~;)




つーか民主党に投票したの間違いだったのかなぁ。。




「民主党の正体」で検索してそう思いました(+_+)




何か外国人に優しく日本人に厳しい・・・・・・

というイメージが付きました。




ここで詳しく語れるほどにはなっていなく、

本当に勉強不足なのですが、つーか勉強不足が故に

色んな動画見るたびすぐに影響されるのですよね(+_+)




ちっとも自分の意見を持っていない。。。




ホントに無知だ・・・(´_`。)




何か自分にもできることないのかなぁ・・・・・・




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[ 2010/11/14 16:43 ] ブログ | TB(0) | CM(1)
No title
情報に手を触れるとき、常に心のどこかに「疑い」を持っておくことではないでしょうか。
論理が正しく、誇張や飛躍はないか
話に出てきた情報は裏づけがあり、意味のあるものか
別の視点で見てみるとどうか
ありがちな一般論、感情論を持ち出して賛同を得ようとしてないか
…などなど。

「常に疑う」というと、猜疑心にかられて他人を不当に非難するようで気後れするかもしれません。
言説を批判する・される事は、人格的な否定に繋がりそうで物怖じしてしまいます。
一方自分を省みれば、間違った情報を信じ込んでいたり、変な先入観を持っていたりするものです。
他の人だってそんなものだと思いませんか?
そう思えば、他人の話の真偽を自ら考えて判断するというのは、深刻に考える必要はありません。
良い人だって時には間違ったことを言います。
良かれと思って与太を教える事だってあります。
まあ実際は人間自分が正しいと思ってしまうもので、議論は往々にして騙し合いに成り下がるのですが・・・。

「日本人は意見の対立に心情的な要素が入り込みすぎて、まともな議論ができない」といった指摘を見聞きした事があります。
他国がどうか知らないんで日本人特有なのかは知りませんが、
ネットの掲示板とか見ると・・・さもありなんって感じですw
TVの討論番組も酷いものですよねw
物事の真偽以上に、相手を否定する事にウェイトが行くのでしょう。
そうなると疑いは正に猜疑、ひねくれた感情になってしまいますし、自分の感情・願望に沿う意見には簡単になびいてしまいます。

互いの感情を横におき、論理や立証性に目を向ける。
情報社会に身を置くには、そうした心構えが必要なのでしょう。
[ 2010/11/14 19:14 ] [ 編集 ]
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